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乳酸菌タップリ・野菜の食べ方  

<乳酸菌タップリ ・野菜の食べ方> 


原 三郎 先生の記事を紹介します。

 食事に際して、葉物野菜を150gぐらいをまず食べて、それからその他の食べ物をお好きなように食べる、追加的に桑葉粉末または桑茶を飲む、毎食をこんな風に食べていただければ、皆さんが抱えておられる身体上の問題の解決にお役にたつだけでなく、老化予防やアンチエイジングなどの副次的効果も期待できます。 

外食なのでそんなことはできないって方、奥様に参拝九拝して弁当を作ってもらう、せめて野菜ジュースで代行する、桑葉を忘れない、ことで対処してくださいね。 

でも、150gの生の葉物野菜を食べるのは苦痛かもしれません。

炒める、湯がく、塩漬け、など何らかの調理をしたものなら食べられるでしょう。 私は塩漬けに注目しています。

理由は、

 \犬覆里妊咼織潺鵑筌潺優薀襪梁蚕が少ない、  

⊃紊鮟くことができるので、嵩が小さくなりたくさんの野菜を食べるのに都合が良い、などです。 

白菜の葉を1.5%の食塩とともに市販の漬物容器で圧縮すると(写真左)、60%の水を除去することができ、100gの白菜(写真下)は40gになります。塩漬けの白菜100g(写真右)は元の生葉250gに相当し、食塩は1.5gしか含まれていません。食塩を心配される方にとってもお役にたつ方法ではないでしょうか。

 1.5%の食塩はそんなに塩辛いものではありません。そのまま食べることもできますし、お好みのドレッシングなどで食べることもできます。野菜を摂る方法の一つに加えていただければ幸いです。
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塩は 海塩ですよ! (精選塩はダメ)

乳酸菌タップリ・野菜の食べ方 2

<乳酸菌タップリ・野菜の食べ方>


 原 三郎 先生の記事を紹介します。

 一口サイズの洗った野菜に1.5%の食塩をまぶして漬物器でプレスしておくと、やがて水が出てきます。

出てくる水の量は、野菜全体の60%にもなります。つまり、このようにして漬けた漬物100gは元の野菜の250gに相当します。

 この野菜、単なる塩漬けではありません。

漬物器の中では盛んに発酵が起こります。 

やがて、乳酸菌がいっぱい繁殖して、漬物器の中は乳酸菌だらけになります。

 内部の野菜は何日過ぎても腐ることはなく、だんだん酸っぱくなるだけです。 

内部では乳酸菌の天下が続き、変な病源菌などが繁殖する余地はありません。

 少しすっぱかったけれども、2週間、漬物を食べてみたけれども、おいしく食べられたし、お腹をこわすこともありませんでした。 

大腸の中も同じことで、乳酸菌の繁殖がうまく行けば、悪玉菌の繁殖は無く、お腹は快調になります。 漬物器から取り出した水を見ると、白く濁っています。

これこそ乳酸菌なのです。 次に野菜を漬ける時、この水を足してやりますと漬物の出来上がりは早くなります。

 薄い紫色をしているのは、茄子やパプリカの色がにじみ出ているためであう。 

本来なら消化されて小腸で吸収されてしまうデンプンのアミラーゼ消化物マルトースを、桑の葉を飲んでそれ以上消化できないようにすると、マルトースが大腸へ流れ込みます。

 マルトースは腸内細菌の絶好の餌ですから、非常に急速な腸内細菌、とりわけ乳酸菌の大増殖が起こります。 

大腸では、漬物の時のように作り置きの乳酸菌を足すことはできません。 

けれども、桑の葉を飲むことによって大腸の入口付近での乳酸菌の大増殖が起こるのです。 

大腸の中を食物繊維で満たし、乳酸菌を大増殖させることは、健康の維持にとって不可欠です。

野菜を食べること、桑の葉を飲むこと、この二つの実行が、暑さに痛めつけられ弱り切ったあなたの身体を即座に回復させる切り札なのです。
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塩は 海塩ですよ! (精選塩はダメ)

桑の葉は糖尿病の人の健康食品・健康な人のお腹を守る健康食品

桑の葉は糖尿病の人の健康食品・健康な人のお腹を守る健康食品

原 三郎 先生の記事を紹介します。

乳酸菌

食べ物の腐敗防止には、防腐剤、瓶詰・缶詰、砂糖漬け、塩蔵、冷凍、乾燥などがありますが、乳酸菌を巧みに利用した伝統的な保存方法を漬物に見ることができます。

 塩を全く使わない「すんき漬け」では乳酸菌豊富な前年に作った漬物を加える、糠漬けでは糠の中に乳酸菌をたくさん保っておく、漬物器を使う塩漬けでは前回に得られた乳酸菌入りの水を加える、こんな方法で急激な乳酸菌の増殖を促して腐敗を防止しています。

漬物と非常によく似た大腸の中でも、新しく入ってきた食物繊維の周りに乳酸菌をはびこらせる必要があります。

大腸の中は食物繊維やその周りで増えた乳酸菌は絶えず肛門に向かって動いていますので、大腸入口付近にいる乳酸菌は少ないのです。

だから、ただ食物繊維の補給だけをしていると、ゆっくりと乳酸菌が増えて行くだけで、大腸内滞留時間30時間の間に消化と有用物質の生産が十分に行えないのです。

これを少しでも早く乳酸菌の増殖を促すためには、消化性も良くすぐに多くの乳酸菌に利用されるオリゴ糖を大腸に届ける必要があります。

牛乳に含まれる乳糖は乳酸菌にとって非常によい餌です。

 その他、最近健康食品によく使われるようになった難消化性デキストリンなども良い材料でしょう。

桑茶や粉末、錠剤などの桑の葉製品に含まれるDNJと言う化合物はデンプンのアミラーゼ消化物であるマルトースや砂糖の消化を抑えますので、マルトースや砂糖が直接大腸へ入っていきます。

マルトースや砂糖は乳酸菌の良い餌であることは言うまでもありません。

 桑の葉は糖尿病の人の健康食品なのですが、健康な人のお腹を守る健康食品でもあるのです。

血液の汚れを防ぐ為に 繊維質の多い食品

 繊維質の多い食品

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「ひじき」は食物繊維の多い食品で かつ ミネラルも豊富に含んでいる優れた食品です。

毎日でも 食べていただきたい 素晴らしい食材です。

ところが 消化・吸収されにくい 食材でもあります。

ですので 粉末にすると 吸収力が爆発的に増えますので 是非 工夫して毎日食べてください。

食物繊維は腸内細菌による醗酵分解によってエネルギーを産生してくれます。


また、食物繊維の望ましい摂取量は、成人男性で19g/日以上、成人女性で17g/日以上です。

食物繊維は、大腸内で腸内細菌によりヒトが吸収できる分解物に転換されることから、食後長時間を経てから体内にエネルギーとして吸収される特徴を持ち、エネルギー吸収の平準化に寄与してくれます。

また、熟した果物などに含まれている水溶性食物繊維(難消化性デキストリン)は、食後の血糖値の急激な上昇の抑制や、コレステロールの吸収を抑制する作用が報告されています。


野菜や穀類、豆類等に含まれている不溶性食物繊維は、大腸の働きを促します。

食物繊維の摂取量が多いと、有用菌(ビフィズス菌等)が優勢で有害菌(ウエルシュ菌等)は抑えこまれていることが実証されています。


血液を汚さない為に 発酵食品が大切です

血液を汚さない為に 発酵食品が大切です




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発酵食品には 多くの乳酸菌代謝物質が含まれてます。乳酸菌生産物質とも言います。

この物質が体内に生息し共生している微生物「腸内細菌」を元気にしてくれ 食べた栄養素の吸収に大きな役割を果たし、体の免疫調整力を強化してくれます。

生きた乳酸菌が体内に入っても、体内で生息する可能性は極めえ低いのです。

発酵食品を食べ続けると 体は自然と回復してきます。


血液の汚れを防ぐ為に 食物酵素を含む食材

血液の汚れを防ぐ 為に 食物酵素を含む食材を食べることが大切です。

食物酵素は 新鮮な生の野菜や果物・お刺身、また納豆や味噌などの発酵食品に含まれています。

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(酵素は熱に弱い種類が多いので、調理するとき野菜は80度以下で、焚かずに保温状態で6時間が オススメです) 

酵素はとっても大切です。 生命にとって欠かせないパートナーなのです。

酵素は食べ物の消化を始め、皮膚の新陳代謝、血液の循環など体のあらゆる働きに関わっています。
酵素が不足すると、体調に現れます。
やる気が起きない、消化不良、肌の不調なども酵素不足が原因の可能性があります。


酵素があって初めて栄養がエネルギーに変わるのです。
わかりやすくガスコンロに例えますと、食事からとる栄養がガスで、酵素がマッチの火です。
酵素が無くなれば、栄養がエネルギーに変わることが出来なくなります。
酵素は生命活動を司る、重要な中継点であり、司令塔でもあります。

また「補酵素」を取る事も大切です。
補酵素とは主にビタミンやミネラルなどの栄養素。
特に重要なのがビタミンB群。ビタミンB2はダイエットに欠かせない脂肪をエネルギーに変える酵素活動をサポート。
納豆やブリなどに含まれます。

血液の汚れを防ぐ為に ミネラルの多い食品

血液の汚れを防ぐ 為に ミネラルの多い食品の摂取が大切

(100g当たりの含有量mg)

カルシウム カリウム マグネシウム 亜鉛
ひじき 1400 4400 620
納豆 90 660 100 0.62
インゲン豆 1485 148 0.76
するめ 1100 170 3.4
大豆 1880 218 0.96
アーモンド 267 1.1
カシューナッツ 238 1.8 5.3
かき 74 0.89 13.1

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魚介類や海草などの海産物には、たくさんのミネラルが含まれています。

ミネラルが様々な地層(地表)、鉱山や海洋に広く分布し、それが雨によって 河川をつうじ海洋にたどり着くからです。

地層に存在するミネラルがどんどん海洋に蓄積され、海洋のミネラル濃度が高くなります。

ですから、ミネラルバランス のよい食事をするには、海産物を積極的に摂取することが必要です。

ところが、焼きのりやわかめを100gも食べることは難しいですね、

鉄分はホウレンソウで、カリウムやリンはピーナッツや切干だいこんなどで摂取するなど、

バランスを考えた食生活を送ることが大切です。


食材に含まれるミネラルは大切ですが、食べた栄養を吸収する体造りも大切です。

吸収率の悪い体ですと、沢山の栄養素を食べても排泄されています。

食べ方も大切で ひじき などは栄養素は沢山あっても吸収されにくい食材です。

ですので ミルで細かくして味噌汁に入れるなどしますと 吸収率が大幅に上がります。

栄養素の吸収率を上げる為には、腸内細菌と血液循環が大切です。

血液の汚れを防ぐ為の 朝ごはん

「血液の汚れ」の改善方法

(2)血液の汚れを防ぐ

⊃事の改善から腸内環境を改善

(朝食はご飯、味噌汁、梅干、漬物、海草、ゴマ)

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穀物(ご飯、豆、芋):野菜、海草:魚=5:2:1が理想です。

動物性食品が多くなると 腸内腐敗が多くなります。

腸内が腐敗すると 血液は汚れます。

消化(腸内醗酵)は腸内細菌によって促進されます。

腸内細菌は親から受け継いでいるものが多いのですが、小さい頃に育った環境にも影響されているとされます。

腸内細菌は日本人と西洋人でも異なっていますので、日本人には 日本食があっていると言えます。

離乳食

離乳食は自然の摂理に従って実践する事  「井草克一 先生から」

早すぎる離乳食が、腸内細菌を悪化させます。

アメリカでは早すぎる離乳食が病気の原因の一つと言われ始めました。

離乳食は大人型の腸内細菌に移行する時期です。

腸内細菌は一生の健康状態を左右します。

腸内細菌が元気な子供に育てる為には、離乳食の時期と調理方法、食べさせ方が重要です。

間違った離乳食は「アトピー性皮膚炎」の原因にもなります。

離乳食  

 一般的には

2〜4か月準備段階  果汁、スープ、味噌汁の上澄を薄めて

5〜6か月初期、ペースト状

7〜8か月中期、みじん切り

9〜11か月後期、5ミリの人参角切りや野菜の細切れ、ハンバーグ、揚げ物のみじん切り

10か月の赤ちゃんは体重9kg、お母さんの体重45kgなら5倍ですね。

臼歯が生えていない赤ちゃんは、そのまま飲み込みます。

お母さんの体重から換算すると5mm X 5=2,5cm

お母さん飲み込めますか?

大変、胃腸に負担になります。

離乳食は人の健康を一生左右するかも?

腸内細菌が大人型に移行する大事な時期です。

適切な離乳食を行っているのは、自然界の動物(歯が生えないと食事は食べない)

アレルギーと離乳食は関係が深いと思われます。

離乳食を中断して、数日で皮膚の湿疹が消える赤ちゃんも多いです。

離乳食は歯の成長に合わせて行う事

歯が生え始めてから始める

前歯が生えたら、味噌汁の上澄み、重湯〜おかゆ、豆乳ヨーグルト、たくあん、カブや白菜の漬物などの発酵食品をしゃぶらせる。酵母菌、乳酸菌を食べさせる。

昔はお年よりが咀嚼して与えた(血縁関係のある人の乳酸菌、酵母菌が腸に定住しやすい)

味噌汁に、イモ、カボチャ、その他野菜を少しずつ入れて炊くと便利です

歯が生え揃うまでは、すり潰す事

特に発酵食品が大事です。

甘酒も良い、漬物はおろし金で卸す。

梅酢や米酢を重湯、おかゆに1滴入れる。

お粥が食べれるようになったら、すりゴマ、クルミやナッツもおろし金で卸して微量食べさせる。

肉や揚げ物、炒めものは歯が生えそろってから与える方が、丈夫な子供になります。

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