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免疫力アップし自然治癒力を旺盛に

【ヒポクラテスの格言】 今の時代でも 当てはまることが多いですね。

・「火食は過食に通ず」
・「満腹が原因の病気は空腹によって治る」
・「月に一度断食をすれば病気にならない」
・「病気は神が治し、恩恵は人が受け取る」
・「汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ」
・「人は自然から遠ざかるほど病気に近づく」
・「病気は食事療法と運動によって治療できる」
・「食べ物で治せない病気は、医者でも治せない」
・「人間は誰でも体の中に百人の名医を持っている」
・「賢者は健康が最大の人間の喜びだと考えるべきだ」
・「病人の概念は存在しても、病気の概念は存在しない」
・「健全なる体を心掛ける者は完全なる排泄を心掛けねばならない」
・「食べ物について知らない人が、どうして人の病気について理解できようか」
・「人間がありのままの自然体で自然の中で生活をすれば120歳まで生きられる」
・「病人に食べさせると、病気を養う事になる。一方、食事を与えなければ、病気は早く治る」
・「病気は、人間が自らの力をもって自然に治すものであり、医者はこれを手助けするものである」

 はじめに(西洋医学の隠された現実)

西洋医学に関する情報:次に掲載している記事を読んでください。

シモンチーニ ガストン ネサン 松浦優之 ロイヤル・レイモンド・ライフ 牛山篤夫 千島喜久男
↓    ↓    ↓    ↓    ↓
自らの学説を立てられているお医者様も沢山おられ、多くの書物になり分かりやすく説明されております。このホームページにも、優れた書物を紹介しておりますがん治療に限って(アレルギー性疾患も)は 医者に全てを委ねるのではなく、これらの理論(日本の医師が独自に考えられ実践されている理論)を勉強された上でご自身の治療方法を決めて頂くことを切に願います。▼ ガンになる原因が分からない状態で、医学理論の上にガンの三大療法(手術、抗癌剤、放射線)があると思いますが、ガンの治癒率は上がっておりません。これは根本的な考え方に食い違いがあるのかもしれません。例えば、▼ソマチッド理論として西洋医学で発表されており、非常に高いガン患者の治癒率を出されてます。しかしながら、医療界では何故か封印された理論として現在も扱われています。 世界的に代表格の ガストン・ネサンシモンチーニ さんなどは、支持者(治癒された患者)が多いことから、表舞台に現れることがございます。しかしながら我々にとっては決定的な解決策のない状況です。「ご自身の健康」ですから、治療方法の選択権は、ご自身にあります。情報をオープンにし、治療法の選択ができるお手伝いをし、本来の健康を維持して頂くことが私共の目的です。  ▼ソマチッド理論とは「動物や人間の免疫機構が弱まったり不安定になったりしたときに、ソマチッド(血液中に存在する)の正常な形態が異常領域の形態に次々と変化していくことが分かった。その引き金を引くのはどうやらトラウマ(衝撃的体験)のようで、例えば放射線や化学汚染、事故、ショック、鬱状態等々が免疫機構の弱体化をもたらす原因になっている」と言われます。

千島喜久男

【千島学説概論】

◎ガン細胞は分裂増殖しない。わが身の赤血球から分化する
◎ガン細胞は転移などしない。組織内に新生する


                 …『千島学説』第1原理・赤血球分化説…より

  自然状態において「ガン細胞の分裂像」を確認した人間は、世界において一人としていません。「ガン細胞の転移」も同様です。
  それなのに“ガン細胞は分裂増殖する”とか“ガン細胞は転移する”などと今なお信じられています。事実“医学の定説に誤りはない”のでしょうか……?
  医学界から排斥されてきた革新の生命医学理論『千島学説』が、近年になって急速に注目されるようになりました。
 『千島学説』は故千島喜久男医学博士が提唱した現代医学・生物学の「定説」に対し、その盲点を指摘した革新的医学・生物学理論です。
  8つの原理から構成される千島学説は、その各原理を発表した当時、学界やマスコミに一大センセーションを巻き起こしました。『医学革命なるか!』、『認められればノーベル賞確実』などと言われましたが、突然に千島喜久男博士の学会発表は悉く拒否されるようになり、マスコミも協定したかのように口を閉ざしてしまいました。

詳しくは→→→千島学説

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シモンチーニ

癌を90%以上も治療する方法を発見してしまった為に、医薬品会社や癌学会から迫害を受け、罪を擦り付けられ、医師免許を剥奪されてしまったそうです。しかし、その後も、世界中から大勢の癌患者が彼のもとを訪れ、今では、対応しきれないほどの患者が彼のもとへ訪ねているそうです。
彼の世界的に有名になったビデオです。


誰でも、このビデオを見れば、驚くと思います。末期の膵臓がんなどは、少々、成功率が落ちてしまい、75%ほどの治療成功率だそうですが、それだとしても、今の治療とは、比べ物になりません。癌マーケットと言うビッグマネーが彼一人により、潰される可能性があるわけですから、迫害されるわけです。このような迫害の中、彼の治療を世界中の人が受けられる為に、多くの勇気ある人々が動き、日本に、彼の癌センターが開院するそうです

シモンチーニ ガン センターのHP
シモンチーニ


多くの癌に苦しむ方々に回覧してくださりますように心から願っております。シモンチーニ博士は、現在、世界中の腫瘍学者の中で、最も、癌を知っている人だといわれています。
癌を知りつくしているシモンチーニ博士は、世界中のどの医師よりも癌の治療成功率を持っています。

ただ、抗癌剤治療した人や放射線治療をした人などは、治療が難しいそうです。
なぜなら、もう、既に、身体がボロボロだからだそうです。
それでも、どうしても治療をして欲しいと言う人が後をたたず、優しいシモンチーニ博士は、時々、治療を行うそうです。

この文章の一番最後に、デビッド・アイクの言葉として

『勇敢で献身的なトゥリオ・シモンチーニのような人々に感謝しよう。私たちは、彼のような人をもっと必要としている。早急に。』

という言葉かあります。


シモンチーニ博士が受けた迫害。

彼は、情緒的なマスコミによる猛烈な嘲笑と非難のキャンペーンにさらされた。そのうえ、彼が治療にあたっていた患者を「不法死亡」させたとして三年間投獄された。あらゆる方向から、「シモンチーニを捕まえろ。」という声が聞こえてきた。

医療の体制派は、彼の重炭酸ナトリウムについての主張は「狂っている」とか「危険だ」と言い、ある「一流の医師」でさえ、馬鹿にした様子で重炭酸ナトリウムは「麻薬」であるとした。

常に何百万もの人々が、効果的な処置を受けられたはずのガンで死んでいるが、体制派はまったく意に介さない。



ありがたいことに、トゥリオ・シモンチーニは腰抜けではなかったため、自身の仕事をインターネットと講演によって広め続けている。私は、シェン・クリニックのマイク・ランバートを通して彼のことを聞いた。私がアメリカにいる時に、彼はそこで演説した。

シモンチーニは、重炭酸ナトリウムを使って、いくつかの本物の後期過程のガンでさえ激減させ、すべて除去することに大成功をしていることを私は知っている。いくつかの症例では、この治療法は何カ月も掛かることがあるが、簡単に腫瘍に到達できる乳がんのような他の症例では、数日あればもう十分ということはありうる。


私はこの四月のニューズレターの、二人の英国人科学者で研究者、ガン治療薬発見グループ(the Cancer Drug Discovery Group)のゲリー・ポッター教授とダン・バーク教授による研究結果に関する記事の中で、ガンが真菌であるという事実について書いた。彼らの合同の研究結果は、次のことを明らかにする。

ガン細胞は、普通の細胞にはない独特の「バイオマーカー」、CYP1B1(発音はシップ・ワン・ビー・ワン)と呼ばれる酵素を持っている。酵素とは、化学反応(の率の上昇)を「触媒する」タンパク質のことである。

CYP1B1は、多くの果物と野菜の中に自然に見つかるサルベストロール(Salvestrol)と呼ばれる物の化学構造を変化させる。この化学変化が、サルベストロールをガン細胞を殺す因子に変えるが、健康な細胞へは危害を加えない。



共時性(シンクロニシティ)は完璧だ。CYP1B1酵素は、ガン細胞内にのみ現われ、果物と野菜の中のサルベストロールに反応してガン細胞だけを殺す化学物質を作る。

しかし、ガンが真菌であるということに関しては、ここに核心がある。サルベストロールは、真菌の攻撃に対する果物と野菜の中の自然な防衛システムである。そういうわけでサルベストロールは、カビ(真菌)害にさらされる生物種の中にしか見つからないのである。それは、イチゴ、ブルーベリー、キイチゴ、葡萄、クロフサスグリ、アカフサスグリ、クロイチゴ、クランベリー、リンゴ、梨、青物野菜(特にブロッコリーとキャベツ類)、アーティチョーク、唐辛子と黄ピーマン、アボガド、ミズガラシ、アスパラガスやナスなどである。

さらに言えば、巨大製薬/バイオテクノロジー企業カルテルは、この全てを知っていて、ガン、すなわち真菌の攻撃に対する自然免疫能を弱体化させるために、二つの重大なことを行った。

近代農業で使われている化学殺菌スプレーは、人為的に真菌を殺している。そしてこのことは、植物や農作物がその防衛力、サルベストロールを発動する必要がないことを意味する。今日では、有機栽培食品の中にしか、それは見られない。
もっとも広く使われている殺菌剤は、CYP1B1に対する非常に強力な遮断剤になっている。だから、もし化学的に生産された食物を十分に食べれば、どれだけサルベストロールを消費したかは重要ではない。サルベストロールは、本来のガンを破壊する因子として発動しなくなる。

しかし、シモンチーニは屈することなく、分かっていることはガンに対する有効な処置法である、という運動を続けている。一方で「現実」世界では、ガンによる死亡者の数がひっきりなしに増加を続けているが、それは効果のない処置法が、真実ではない仮説に基づいているからである。

以上 インターネットからの抜粋です。「シモンチーニ」で検索して頂ければ、他にも記事を見つけることができると思います。2010年4月に 東京にクリニックが開院予定です。日本でも圧力が予想されますが、無事オープンできる事を願っております。   健康を維持する為の決定打が無い限り、健康を害した者に選択肢と選択権を与えて欲しいです。

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ガストン・ネサン

医学は、2千倍率程度の光学顕微鏡を使い様々な病原菌を発見し、伝染病や風土病を克服して来た、輝かしい歴史がありました。
ペスト・コレラ・天然痘・結核・・・多大な犠牲は伴ったものの、医学は相応の働きで人々を救って来たと思います。
正に、病原菌との戦いに医学が勝利した時代があったと言う事です。
しかし、華々しい活躍を続けて来た医学が、21世紀になって過去の実績を消し去る様な瞑想を続ています。 
その元凶は“ガン”です。
世界中の学者の英知を集結しても、原因の一端すら解き明かせないのです。
そこには、科学の進歩に追従できない医学の矛盾が存在するからです!

現代は、光学レンズの代わりに電磁波を用いた電子顕微鏡が、検体を100万倍率まで拡大し総ての病原菌や細胞を、完璧に把握できる能力が備わったと言われています。
しかし、飛躍し過ぎた科学技術と先達の教えに頼る医学・医療に、大きな隔たりがあるのは事実です。
画像が高度過ぎる為、医者の能力で分析できない盲点(コンピューター分析による物理的な矛盾)が生じるからです。
電子(天体)望遠鏡で未知なる星を発見したからと言って、そのデータが宇宙開発に即応できない現実の壁が存在する事と同じです。
SASE・エイズ・ガン・・・ それらの鮮明な検体画像から、次の手立てである医に結び付ける明確な論理を見出せないのです。
何故なら、電子顕微鏡はウイルスや細胞を自然の環境下で観察できない欠陥があるからです。 生体内で暴れていた病原菌が、顕微鏡下で死んだ様に動かなければ、検体観察から何の成果も期待できません。
細胞などの微小生命体が、真空の観察容器で強い光と電磁波を浴び、通常の活動は出来ないと考えるのが妥当です。 寧ろ、検体は厳しい環境に順応し、反作用を起こす事が容易に考えられます。
そんな検体観察を医療に応用した場合、予想と現実に大きな隔たりが生じるのは、避け様がない事実です。 間違ったデータを元に、如何なる手法で医療応用しても良い結果など出ません。
そこで「高性能な光学顕微鏡でなければ、真の検体観察は出来ない」と、3万倍率(通常の顕微鏡は2千倍率程度)顕微鏡の研究開発を始めとし、ガンおよび難病の抑止を志したのが、カナダ在住のフランス人“ガストン・ネサン”です。



● ガストン・ネサンについて

1924年、フランスに生まれた“ガストン・ネサン”は様々な学問を習得するも、天才ゆえに学者として異端的な行動が目立った様です。
定説とか一般論に妥協する感性は、元々なかった人物と言われています。
彼が研究活動に入り、最初に興味を示したのは学問の中で最も矛盾を感じていた医学(生物学)だった様です。
「何故、現代医学はガンや難病に瞑想するのか」そんな単純な動機が、ガン抑止を目指す切欠になったと思います。 その後、顕微鏡で人の血液を観察し、その中に不思議な微小生命体が存在する事を確認しています。
それは19世紀、フランスのウィルヘルム・ライヒが発見した「小胞バイオン」に類似する微生物と思われます。
当時、既に電子顕微鏡があったものの、検体(標本)を生きたままで観察できる倍率の高い光学顕微鏡がなかった為、自ら装置の研究開発に着手した様です。
ガストンは光学機器メーカーの力を借り、3万倍率で分解能0,015ミクロンの光学顕微鏡を、20代半ばで造る事に成功しています。
完成した顕微鏡(ソマトスコープ)を使い、以前から認めていた微小生命体を再確認し“ソマチッド”と命名しています。
ソマチットは、300度の高温でも・5万レムの放射能でも・強い酸でも死なず、意思や知性を持ったDNAの前駆物質である生命体と断定し、DNAの基質であるタンパクの合成をする生体の免疫物質である事を、ガストンは突き止めています。
それは、地球上の全生命の基礎単位であり、自己免疫を司る奇跡の微生物と考えられるものです。
その微小生命体こそ、生体の自然治癒を左右する有益な物質と捉えたのです。
ソマチッドの存在を確認したガストンは、次にガンや難病の患者の血液に異形化したソマチッドを発見し、それを健全な状態に戻すクスリの開発を始めた様です。
その方法は動物実験や人体実験ではなく、弱体化した免疫を回復する為の薬草を見つけ出す作業でした。
ソマチッドの正体が判れば、その生命体が活性化する薬草の発見は、差ほど難しい問題ではなかった様です。 
注目したのは、楠木(くすのき)から採取した樹液でした。
(どこの家庭でも、箪笥の中で防虫剤として使われている“樟脳”の原料で、決して殺虫剤としての効果を狙ったものではありません) 
ガストンは、楠木の樹液に免疫増強と抗腫瘍作用があると見極めたのです。
カンファー(天然)製剤である為、副作用もなく臨床試験は大きな障害もなく、スムーズに運んだと思われます。
714X」と命名したガン治療薬は、注射でリンパ組織から投与する方法と、ネブライザー機を使って肺から吸収させる方法があり、大勢の患者に投薬を始めています。 手術はなく免疫増強を目的としている為、「714X」の投薬結果は早い段階で判明しています。
投薬に二週間・効果判明に一週間、僅か三週間で結果が出る様です。
なんと「714X」の効果は、如何なるガンにおいても完治率が75%(患者数約1000人中750人)と、驚異の結果が出ています。
ガストンは、ソマチッドを活性化する事で、難病と言われるガンを克服する論理を見出したのです。

この驚異的な数値と先進的な論理が、後に謂れのない嫉妬と報復を生んだのかも知れません。
ガン治療薬として正式に認可されていなかった「714X」は、フランス医師会から激しい抗議を受け、薬事法違反で逮捕・投獄されただけではなく、国外追放の厳しい措置が取られました。
医療界の弾圧は、ガストンがカナダに移り住んだ後も続き、「714X」投与で一人の末期ガン患者を死なせた罪により、終身刑を言い渡された様です。 
甚だしい冤罪です。 
元々、ガン専門医に匙を投げられた患者が、一縷の望みを託しガストンに救いを求め、結果的に手遅れで死んでしまった医療事故を、軽々に殺人罪として判決を下したのは、司法の事実誤認(作為)としか言い様がありません。
しかし、ガストンに救われた数千人の患者や支援者が決起し、罪状軽減や名誉回復の嘆願を続け、彼を無罪放免した「ガストン・ネサン裁判」は、特異な事件簿として克明に記録(クリストファー・バード著の『完全なる治癒』)されています。
「大勢のガン患者を助けた事が気に入らない」と、政治力を使い無実の人間を投獄したり軟禁する、医療界の歪んだ体質が浮き彫りになつた怪事件です! 
残念な事に、この事件は日本において某圧力により報道規制された様です。

医療界は、ガン完治率が75%の治療薬など必要としていないのです。
何故なら、莫大な医療費の大半がガン治療費です。 ガンの完治率が向上すれば、儲かるガン医療は瞬く間に崩壊するからです。
勿論、ガストンを社会から封殺した理由は、そこにあります。


ソマチッド論について

ガストン・ネサンは、血液中に免疫を司る不死なる知的生命体・ソマチッドが存在し、生体をコントロールしていると言っています。
ある意味で、怖い話です。 生命すなわち運命が、血液の中のソマチッドに支配されていると言われても、簡単に納得できないのは当然です。
しかし、この事実は大勢の学者によって究明されています。
日本においては、千島 喜久男氏、牛山 篤夫氏、松浦 優之氏 などの学者が、ソマチッドの存在を裏付ける研究をし、それぞれ結果を残しています。
概ね ガン細胞の増殖メカニズムを、ドイツの病理学者 ルドルフ・ウイルヒョウが唱えた「細胞分裂説」を覆し、血液に宿る微生物・ソマチッドの免疫作用に狂いが生じる為と示唆しています。
これは、外来の病原菌でない疾病を治癒する為の、明確な指針となるものです。
現代医学が、最小生命体(実はソマチッド)をDNAと特定する根拠は、既に破綻したのです。
DNAを支配する知的微生物の存在が、医学の基本も定説も総てを覆します。
医学界の希望である「ヒトゲノム計画」も、ソマチッドの存在を無視しては一歩も進展しないのです。
ソマチッドを安易に否定する事が、現代医学最大の盲点であり弱点です!

話は変わりますが、1200年前「魂は何処にあるのか」を説いた空海(774〜835)は、血脈と言う概念から「血液の中に子々孫々と受け継がれる尊い意識や魂がある」と教えています。
魂は生命の根源で、それが血の中にあると言うのです。
この考え方は、ガストン・ネサンのソマチッド論と類似します。
時代や国籍は違えど、真実を追究する確たる姿勢(信条)に、些かの狂いも迷いもないのです。
空海やガストンの真理を、否定するのは自由です。 しかし、偉人の考えを根拠なく軽視したり無視するのは、場合によって生命の根源を否定する事と同じで、健康破壊を自ら招く元凶になります。
真言宗の宗祖である空海(弘法大師)は、日本人に正しい食を指導した偉大な僧侶だったと言う事を、忘れてはいけません。
またガストンは、原因さえ究明されないガンや難病などの疾病に対し、論理的・医学的に光明を齎した恩人なのです。
「生命の根源(ソマチッド)は血の中にある」その様に考えれば、ガン克服の指針が自然に食べ物であり飲み物と言う結論が出ると思います。
特に日本人の場合、数千年に亘る飢餓の歴史があり、子々孫々受け継いで来た血脈に、飽食の記憶は刻まれていません。 偶々豊かになったからと言って、欲望の趣くまま自由奔放な食生活を続けると、生体機能は瞬く間に破綻すると言う明確な答えが、魂でありソマチッドの己が欠如と言う事です!

   ◎ ソマチッドの大きさ( 単位と比較 )

   ↑ 1mm(ミリメートル)
                 * 細胞(20〜35μ) 
                 * 赤血球(7μ)
                 * バクテリア(1〜5μ)
   ↑ 1μ(ミクロン)   
                 * ウイルス(20〜300nm)
   ↑ 1nm(ナノメートル)
                 * ソマチッド(300pm)
                 * 酸素原子(250pm)
   ↑ 1pm(ピコメートル)

ガストン・ネサンが言うソマチッド論は、説明する必要もないほど簡単な原理・原則です。
病気に支配される肉体は、元々ソマチッドが安住できる環境にないと言うのです。
食事や生活の中で、ソマチッドが嫌う異物を大量に摂取すれば、常に健康を保つ為に働くソマチッドは、血液中の血小板や赤血球に殻を作って潜り込み、免疫物質としての活動を放棄すると言う明確な論理なのです。
その状況が顕著なのは、現代医学の元凶“ガン”です。
ガン患者の血液中に、免疫を司る筈のソマチッドは、全く存在しないのです。
そこが問題です。 肉体を粗末に扱う宿主に対し、ソマチッドは最高レベルの警戒信号を発しているのです。 「欲望が趣くまま、現在の生活を続ければ間もなく死を招きますョ!」と、意思あるソマチッドの叫びなのです。
「死んでもいいなら食べなさい・苦しむ覚悟で飲みなさい、ただし執行猶予は○○年と○○ヶ月ですョ!」とも聞こえます。
勿論、飲食物の中には化学療法剤(クスリ)など化学物質や、知らず知らずの間に摂取する農薬・食品添加物・環境ホルモンも入ります。
しからば、ガンを克服するには何をすればいいのか?・・・ガストンはソマチッドを健全な状態に戻せばいいと言っています。
単に血液を、ガン細胞が増殖する前の状態に、食事や適量のミネラル摂取で補えば、ガンは萎縮し免疫力は回復すると言っているのです。
嘘の様な話です。 しかし、外来の病原菌でないガン細胞の急増を、自己の環境や免疫以外で修復する方法はないのです。
その理論から生まれたのが、ガン完治率75%の「714X」で、免疫増強剤抗腫瘍薬です。
動物実験で無理矢理つくった毒性の強い抗癌剤と違い、理論に基づいた植物を主原料にする副作用のない安全なガン治療薬です。
一体、ガストンのクスリを誰が否定するのでしょうか?

医者は、ガン治療を目的として危険で高価な抗癌剤を、躊躇なく多くの患者に薦めます。 患者は、藁をも掴む思いで抗癌剤を受け入れます。
しかし、治験率が20%で認可される抗癌剤は、博打の如く勝算(治癒率)が低いものです。 本来、抗癌剤投与の目的はガン征圧でも抑止でもありません。
ガン死亡率を低減させる為、医者に裁量を委ねた究極の毒薬なのです。
ガン細胞を死滅させる為に免疫細胞も同時に殺し、生体を無菌状態から再生・生まれ変わりを、患者の生命力に期待する野焼き(山焼き)的発想の療法です。
「ガンは治らない」そんな思惑から生まれた抗癌剤は、医者の救いになっても患者の救いにはなりません。
何故なら、元々ガン完治を目的にしているクスリではないからです!


ガン完治の道しるべ

今、日本人の死亡原因で第一位(約40%)は“ガン”です。
そのガンは、昭和25年は6万人程の死亡者でしたが、現在は35万人を越える勢いで増加の一途を辿っています。
計算上、僅か半世紀で一千万人以上(東京都の人口相当)が亡くなっている事になります。
この数値を目の当たりにし、「ガンは治る」と信じている人はいるのでしょうか?
医者からガンを告知された時点で、絶望感を受けるのは至極当然な事です!
何故なら、ガン告知を受けた患者の生還率が、余りにも低いからです。
ご存知の様に、この病気は莫大な医療費を要します。 仮に、一人につき300万円が必要となれば、年間で約10兆円がガン治療に費やされる事になります。
ガンによる個人負担や国家負担は、尋常な金額でないのが判ります。
しかし、問題は単に金銭だけではありません。
ガン治療に成功し、社会復帰できる患者が極端に少ないのです。
切除手術が・抗癌剤が・放射線治療が、何の効果もなく患者は失意のままで亡くなっています。
現実は、医者に頼ってもクスリに頼っても、多くのガン患者は助からないのです。
それが証拠に、ガン死亡者は毎年々右肩上がりで増え続けています。
その歯止めは、医者や患者の意識革命以外にありません!

ガストン・ネサンが開発したガン完治率75%の「714X」を知り、ガン患者は成果が上がらない現行医療を選択するでしょうか?
少なくとも、自分は拒否します!
勿論、ガン治療を拒否する訳ではありません。 ガン完治の為、自分の意志で治療法を選択すると言う事です。 多分、ガストンのソマチッド論に希望を託すと思います。 それは、決して難しいものではありません。
まずは、空海が指導した菜食・粗食・摂生を守ります。 それでもガンが萎縮しなければ、ガストンの「714X」に頼ります。 それは、健全な免疫を回復する為です。
たとえ、医者からガンを告知されても恐れません。 その日から、ガン完治の治療生活を始めればいいからです。 ただし、医者に薦められてもガン細胞を切り取ったり抗癌剤や放射線治療は、自分の意志で断ります。
何故なら「ガンは治る」と、信じられる確かな情報を把握しているからです。
その療法は、至って簡単な食事療法です。(小児ガンや先天的な難病に対して矛盾はありますが、免疫は母体内で産生されるとするバーネットの仮説「母親の食習慣が胎児の免疫形成に大きな影響を及ぼす」を確信しています)
結論から言って、ガン完治の道は「食べて治す」事です。
医者やクスリに頼るのは、二の次・三の次であるべきです。
ある意味で、ガストン・ネサンのソマチッド論は、ガン患者やその家族にとって大いなる希望になると思います。 勿論、この理論を否定し無視するのも自由です。
しかし「ガンを不治の病と絶望し完治の望みを捨てる」のは、この上ない不幸であり社会の損失です!

なお「714X」は、カナダ政府により代替治療薬として承認されています。
アメリカでは、自由診療として多くのガン患者に使われています。
日本でもソマチッド論を理解した上で、「714X」を個人輸入し治療に使う医者は現にいます。 ただし、抗癌剤としてではなく免疫増強剤とし、丸山ワクチン的な使い方をしている様です。

投薬法は、「714X」を右足付根のリンパ組織に1日目1ml・2日目2ml・3日目3ml・4日目4ml、5日目以降は5mlを17日間(計21日)連続して注射するのが、治療の全行程です。 効果は一週間ほどで現れましたが、体の中で劇的な変化が起きている感覚はありませんでした。(ある体験者の報告から)

現在、ガストン・ネサンは名誉の回復がないまま、カナダで生きています。
もしも彼の理論が脚光を浴びれば、現行のガン医療は根底から覆ります。
それは、現代医学の不振いや崩壊に繋がります。
しかし、患者が困る事ではありません。 寧ろ、患者が救われる事なのです。
今一度、ガストン・ネサンを社会から封殺した医療界の本質を考えて下さい。
そこから、数限りない現代医学の弊害や贖罪が見えて来ます。




ガストン・ネサーン・アカデミー:日本語版(ソマチッド理論と714Xなどの研究成果を、日本に正しく伝えるために)

714X を個人輸入で処方されているクリニック

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松浦優之

ライフもネサンも独自に開発した顕微鏡を使って血液中の小体を克明に研究し、
ネサンはソマチッドを正常化するカンファー製剤で効果を上げたが、
一方ライフは、特定の周波数の電磁波を照射して効果を上げていた。
これはいわばガン細胞に物質ではなく「情報」を与えるというものである。
その効果はすでに述べた通り、その後フランスの医学者バンヴェニストの
「モルモットの心臓実験」でも証明されることとなった。

 パリのジョルジュ・ラコフスキー博士もまた、
ガンに対する電磁波の効果を確認した。
博士がさまざまな周波数を出すエミッターを開発し、
それを使ってガンやさまざまな病気を治療したところ、
そこに大きな効果が現れ出たのである。

 しかしラコフスキー博士もライフやネサンと同じように
「社会的封殺」の運命をたどった。
フランスの食品医薬品局から「インチキ治療器具」の烙印を押され、
効果のあるその器具が使用禁止にされてしまったのだ。

 こうした事例は数限りなく列挙することができる。
 たしかに「インチキ治療器具」も多々あるにちがいなく、
その犠牲者が大勢いるであろうことも十分に想像できるが、
それにしても「画期的なガン治療」に対する異常なほどの監視の目が、
現代医学や医療産業から厳しく向けられ続けている。

 それも、電磁波や周波数等々の効果は、
量子真空の世界に属するものだからだろう。
だから、もしそれが広く社会に認知されたなら、
古典物理学的な立場に立つ現代医学とその医療が根底から覆されてしまう。
そうした危機感が働いているからこそ、
ライフやネサンなどの研究成果が厳しくタブー視されてしまったのであろう。

 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 ところで、日本にもライフと同じように画期的な研究成果を挙げた人がいた。
かつて獣医として大活躍していた松浦優之医学博士がその人である。

 今から35年前の1971年、世界最大級のバイオ・テクノロジー会社
シーメックス・カナダ社に留学していた松浦は、
哺乳動物のクローン技術を学ぶ過程で
「流産の原因にウイルスやバクテリアが介在している」
ことに気づいて研究を進めた結果、
それをエレクトロン(10 -12ミクロン電子)を用いて
物理的に殺滅できることを突き止めた。

 と同時に、知人たちからロイアル・レイモンド・ライフに関する話も聞き、
ぜひライフの技術を再現してみたいと思うようになった。
 というのも、松浦は仲の良かった弟を白血病で亡くしたばかりだったし、
息子も中皮腫で苦しんできたために、獣医としての研究よりも
人間の病気治療技術を開発する方が重要と考えたからだった。
 白血病で亡くなった弟は、
当時200倍という難関の千葉大学医学部に見事入学して医師を志したものの、
結局その志を果たすことなく亡くなった。
その弟の遺志を引き継ぐためにも、
レイモンド・ライフの遺業をぜひ完成させたいと決意したのである。

 ライフの偉業とは、
独自に開発した顕微鏡を使って生体や血液の中に微小な有機体を発見したことと、
「細菌は体の状態に応じて無害なものから致死性の病原菌に変化する。
 そしてその病原菌は特定の周波数の光で即座に殺すことができる」
という画期的な発見だった。
しかもライフはその効果を
ガン、結核、腸チフス、ハンセン病、口蹄病などで確認していた。

 ちなみに1934年には16人のガン患者を100%完治させ、
その成果が『ネーチャー』に掲載されたりもした。
それらの資料により、ライフが60ヘルツの周波数を使って
ガン細胞を殺滅する成果を上げたことは分かったものの、
その程度の情報だけではどうしようもない。
そこで松浦は、レイモンド・ライフの試みを、
独自に最初からやってみようと思い立ったのである。

 幸いにも松浦には海外に頼もしい研究仲間たちがいたし、
獣医だったから顕微鏡などの研究設備もそろっており、
たやすく家畜の精子を手に入れることもできた。
そこで松浦らは、顕微鏡で精子を覗きながら
丹念に1〜10000ヘルツの周波数をかけていくという、
実に根気の要る実験を繰り返し続けた。

 その結果、精子などの生命体にどの周波数が有用であり、
どの周波数が有害であるかが判明してきたため、
さらに結核菌や大腸菌などを使って周波数と生命活動の関係を研究し続けた。
 そしてなんと25年にもわたる実験研究の果てに、
10000種の周波数の中から69種類の、
生命体に有用で画期的な周波数を特定することができたのであった。

 精子や大腸菌などによる実験研究が終わったあと、
松浦は続いて動物実験に着手した。
しかしそれだけではまだ完成とは言えず、
どうしても人間に対する効果を確かめなければならなかった。
そこで自分自身で試したのはいうまでもなく、
その技術に感心を持つ周辺の人々にも参加してもらおうと、
松浦は浜松で「健康クラブ」を結成して、約3000人の協力者に
その「電子照射機=AWG(Arbitray Waveform Generator)」
を使ってもらったのである。

 そんなある日、起き上がることも話すこともできず、
意識も朦朧状態の「余命1週間」と宣告されたガン患者がやってきた。
ところがその人が1週間後にはなんと立上がって歩き出し、
まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋をかついで働きだした。
 しかも「お陰で末期ガンが治った」と
周囲の人々に言いふらしてしまったものだから、
噂が噂を呼び、その翌日からはガン患者が次々と健康クラブに集まってきた。

 敬虔なクリスチャンである松浦は、
病気で苦しんで訪ねてくる人々に無料で電子照射機を提供していたから、
健康クラブには日増しに訪問者が増え続け、
一日に380名ものガン患者がやってくる日もあれば、
外国から松浦を訪ねてやってくるガン患者まで出てくるようになった。

 そんななか、患者の一人がそこにいたみんなに提案した。
 「電子照射機を使えば電気代もかかるし、
  私たちをお世話してくれるパートさんに十数人も来てもらっているのだから、
  せめて実費に相当する3000円くらいはカンパしようじゃないか」と。

 それ以来、部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになり、
それぞれが自発的にカンパするのに任せるようになった。
そして気がついたら、松浦が開発した電子照射機は、
なんと5000人以上ものガン患者や難病患者たちを救っていたのである。

 しかし、しばらくして問題が起こった。
 電子照射機=AWGに自信を得た松浦は、厚生労働省に医療治療器の申請をし、
世界138カ国に特許申請をしたそのあとで、
医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまったのである。

1998年9月のある日、
松浦の健康クラブに突然30人ほどの警官が押し入ってきて、
松浦を夜遅くまで問い詰めたあげく、
そこにあった300台近くの電子照射機と大量の実験データや資料などを
10トントラック丸々2台分押収していった。
 その内250台の電子照射機は、
チェルノブイリ原発事故の影響で白血病に苦しんでいる
カザフスタンの子供たちにプレゼントするために、
松浦が少しずつ作り溜めて用意していたものだった。

 また資料や機械類の押収に加えて松浦自身も連行され、
2ヶ月近くの取り調べを受けた。
しかも押収された300台近くの電子照射機と大量の資料は
いつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、
再び松浦の元に戻ってくることはなかった。
 かつてレイモンド・ライフに起こったことが、
そのまま松浦にも起こったのである。

 その結果、長い歳月を費やして開発した電子照射機は、
普及の寸前でブレーキがかけられてしまったが、その後
富山薬科大学や韓国のハンソ大学などで追試が行われてその有効性が立証され、
やがて厚生労働省認可の医療機器として承認された。

 さらに世界138カ国への特許申請も済み、
すでにアメリカ、ロシア、カナダ、中国、EU、メキシコ、韓国、香港など
12ヶ国で特許を取得した。
 また松浦は韓国のハンソ大学から国際名誉教授第1号の称号を与えられ、
ますます研究に磨きをかけている。
 しかし日本のガン医療は相変わらず古典物理学的な世界で
「切る・殺す・焼く」に終始しており、
最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発した松浦の治癒技術を、
なおも封印し続けようとしているかのようだ。


 医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦は、実は千島学説の学徒でもあり、
千島が亡くなるまでの十数年、千島喜久男の講演や研究会に顔を出しては
「腸造血説」などに深い共感を表していた。
 その後千島学説の「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付ける
ソマチッド理論がネサンによって発表されるや、
自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。
 そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、
それは生体内の微小コンデンサーとして働いていて、
ソマチッドが16個の触手を伸ばして絶えず電子を要求していることを確認した。

 ソマチッドは人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していくが、
松浦が開発した電子照射機を作用させると、
全てのソマチッドが健康状態に戻ってしまう。
早い話、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、
電子がソマチッドを充電させることが分かってきたのである。

 実際、松浦の電子照射機は、数多くの奇跡的な治癒を引き起こしてきた。
すでに紹介したように、
松浦が医師法違反、薬事法違反に問われるきっかけを作った「余命一週間」
のガン患者が一週間後には歩き出して治癒してしまった例を筆頭に、
その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちが
すっかり治癒してしまったのである。

 ロサンゼルスに住む国際弁護士ヘンリー・コウダさんもその一人で、
2001年10月に末期の大腸ガンで「余命1ヶ月」と診断されたコウダさんは、
アメリカの4つの有名病院を回ったがすべての病院で希望なしと診断され、
日本にもやってきて国立がんセンター初め4つの信頼できる病院を訪ねたが、
診断結果はみな同じだった。

 ところがひょんなある出会いから松浦を知り、
浜松に出向いて電子照射機を使ってみたところ、
希望が出てきたこともあって電子照射機を借りてアメリカに帰った。
すると約2ヶ月後の2002年4月にはガンがほとんど消滅し、
9月の検査ではアメリカの病院から「完治」と診断されたのである。

 なぜガンが消えてしまったのか。その理由を松浦は、次のように説明する。

 ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質ですから、
 そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射しますと、
 ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまいます。
 マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)
 の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。
 マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々と破壊されていきますと、
 免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出していきます。
 ですから病的な症状を治癒してくれるのは
 あくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、
 電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための
 条件を作りだすにすぎません。
 その意味で、これは「治療器」というよりは、
 人体を「自然治癒」へと導くための、
 最有力な装置と言ったほうがいいかもしれませんね。


 人間の体は本来NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止しているが、
免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していく。
 そのため現代医学では抗ガン剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするが、
それは同時に人体の免疫力も弱めてしまう。

 これに対して松浦の「AWG治療」は、
マイナスイオン電子波動をガン細胞に作用させてガン細胞を自滅・自壊へと誘い、
さらに免疫力を高めてガンと免疫力の力関係を一気に逆転させてしまう。
 そこから先はその患者が持つ自然治癒力の領域の出来事であり、
手術をせず、抗ガン剤も放射線も全く使わずに、
ガンを克服する全く新しい治癒への道を切り開いたのである。

 こうして自然治癒力を驚異的に高めてくれる
「人に優しい病気治癒」の器機「AWG」が完成した。
それは「無痛・即効性・累積効果」があり
「副作用なし・原因直接療法・耐性菌ができない・生体内ウィルスを殺滅・
 体内免疫を急激に上昇させる」という画期的なものだった。

 松浦が開発したこの「AWG」はその先達、
ロイアル・レイモンド・ライフとガストン・ネサンの理論と技術を引き継ぎながらも、
それらよりはるかに進化したものだった。
そしてこの技術は量子の科学に立つものである。

 ドイツの数学者ウォルター・シェンプは量子ホログラフィーを利用して
進化型MRI(核磁気共振映像技術)を開発して
医療分野で大きな貢献を成し遂げたが、
松浦博士も量子論に基づいて「AWG」を開発し、
21世紀医療に重要な貢献をする道を踏み出したのである。

 松浦博士のAWGは、ある意味で千島学説の「気血動の調和」を、
即座に一気にもたらしてくれるものとも言えそうだ。
というのも、マイナスイオン電子波動の照射を受けると、
まず気分がリラックスし、
血液循環が良くなって、血液やリンパ液中の病的なものが浄化される。
そしてそこから自然治癒力が働き出していくからである。

 そしてそれはいま、すでに50名以上の医師たちによって臨床で使われており、
特に海外では非常に大きな反響を呼んでいる。
ただ日本国内では、かつてのライフやネサンと同じように
いまなお「封殺的な扱い」を受けているために、
なかなかポピュラーなものとはなりえない。

 しかしぼくは幸いにも、本書の執筆を通じて松浦博士に行き着くことができた。
ソマチッド理論の情報をリサーチしていたときに
妻がインターネットでAWGのことを知り、
そこからマスメディアが封印してしまった
この量子論的治療器(AWG)を知ることができたのである。
そしてぼく自身、自分のソマチッドを
暗視野顕微鏡で観察することができたのである。

 一万倍の暗視野顕微鏡で血液を観察すると、
ソマチッドの動きはいうまでもなく、
そこに神秘なくらいの生命のドラマを見ることができる。
しかも一定の周波数をかけたその後で再び顕微鏡を覗けば、
その「ビフォーアフターの変化」が自分の目で明らかに観察できるのだ。

稲田 芳弘
http://www.creative.co.jp/ から転載



AWG治療をしているクリニック

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ロイヤル・レイモンド・ライフ

ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。 微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。 ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。 また、 電気を使用した治療法なので、実質的にわずかな電気代しかかからないため、治療費もたいへん安いものでした。脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、患者は、すみやかに治療されて、無事に家族の元にもどれるのです。抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように命を危険にさらす必要もありません。 この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、破壊できることに似ています。目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で振動しています。その音と共鳴しているのです。全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が存在しているのです。この技術を完成させるのにライフ博士は、ヘルペスや小児麻痺、脊髄膜炎、破傷風、インフルエンザなどを含む数多くの危険なウイルスなどの病原菌を破壊する特定の周波数を発見するために一度に丸二日( 48 時間)通しで働くという生活を長年行っていました。 1929 年、「ライフ博士が開発した顕微鏡でウイルスの生態の観察に成功した」という新聞記事が出ると、アーサー・ケンダル博士が友人のミルバンク・ジョンソン博士にライフ研究所を訪問して、本当か確認してくるよう依頼しました。依頼の通り研究所を訪問した、ミルバンク・ジョンソン博士は、ライフ博士の先進的な研究に興味を持ち、協力者となりました。また、アーサー・ケンダル博士も、ウイルスを培養して、生きたまま観察できる培養液(K− medium) を開発し、ライフ博士と共同研究をはじめました。
そして、 1931 年 11 月 20 日には、ミルバンク・ジョンソン博士による晩餐会が催され、米国内で最も尊敬される医学界の権威である 44 人が、ライフ博士とアーサー・ケンダル博士の共同研究の功績を祝いました。
1934 年、南カリフォルニア大学は、特別医療研究委員会を設立して、ミルバンク・ジョンソン博士のパサデナ郡立病院の末期がん患者を対象にライフ博士の研究所でがん治療実験を実施しました。その研究チームには医者や病理学者が加わり、患者の診察を行いました。 3 カ月の診療の後、委員会は 86.5 %の末期がん患者が完全に治癒したと報告したのです。さらに治療は継続され、残りの 13.5 %の患者も 4 週間後にはこの治療によって完治してしまいました。ライフ博士の技術による治癒率は何と 100 %だったのです。 現代の最先端治療でさえ、がんの平均治癒率は、 15 〜 30 %と言われていますから、この数値が、どれほど驚くべきものかおわかりになるでしょう。
しかし、驚いたことに 1939 年までには、晩餐会にまつわる医者や科学者のすべてが、ライフ博士という人物に会ったことなど一度もないと証言する事態にいたります。ともに、研究をしたアーサー・ケンダル博士や、よき協力者であったミルバンク・ジョンソン博士も例外ではありませんでした。いったい何があったというのでしょう。悲劇の兆候は、まずライフ博士を買収することから始まりました。 1934 年 には、米国医師会の株式をすべて所有していたモーリス・フィッシュベイン氏が、弁護士をよこして、ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。しかし、ライフ博士は、それを断ったのです。
フィッシュベイン氏は 、過去にも、がんの薬草治療を開発したハリー・ホークシー博士を押さえこむために、圧力をかけたことがあります。

フィッシュベイン氏は、強力な政治的影響力を行使して、 16 カ月の間にホークシー博士を 125 回も逮捕させたのです。

全ての罪状は、無免許での医療行為であり、裁判では訴追を免れ ましたが、この度重なる嫌がらせのおかげで、ホークシーは精神的に追い詰められました。フィッシュベイン氏は、アメリカ医学協会の会長であり、アメリカ医学協会誌の主任編集員でもありながら、生涯一度も患者を診たことがありませんでした。彼は命を救うことよりも、金銭と権力への飽くなき欲望に意欲をもやす人物でした。

フィッシュベイン氏は、ライフ博士に対して同様の作戦を用いることは裏目に出ると考えたため、ライフ博士は、ホークシー博士のように無免許での医療行為と称して逮捕されませんでした。というのは、もしそのように疑惑をねつ造して、逮捕させてから裁判に持ち込んでも、ライフ博士と研究をともにしていた著名な医療関係者たちが博士を弁護する証言台に立つことになります。そうなると、当然、弁護側は、 1934 年のパサデナ郡立病院での臨床試験を持ち出してきます。 医薬品業界が一番恐れているのは、この痛みも費用もかからずに末期がんを 100 %完治させてしまう治療法の存在が明るみに出てしまうことなのです。

それに付け加え、ライフ博士は長年の研究内容の全てを詳細にいたり、フィルムや写真に収めています。これ以上の明確な証拠はありません。

だから、まったく別の方法 で潰されたのです。まず、ライフ博士の研究所からフィルムや写真や研究書類の多くが盗まれました。しかし、容疑者が逮捕されることはありませんでした。そして、ライフ博士の研究を立証するため、何億円もかけて設立されたニュージャージー州のバーネット研究所が放火されたのです。

これによって 、ライフ博士も窮地に立たされました。というのは、コンピューターがなかった時代にこれらのデータを復元することは大変なことだからです。さらに、ライフ博士の貴重な顕微鏡は何者かによって、破壊され、 5682 もの部品が盗まれました。そして、最後にとどめを刺したのは、警察による令状なしの捜索と違法な没収です。これにより、 50 年に渡るライフ博士の研究の残骸もすべて処分されてしまったのです。

1939 年には、製薬産業を牛耳る一族の代理人は、元ビームレイ・コーポレーション社員の、フィリップ・ホイランド氏を援助して、ビームレイ・コーポレーション社のライフ博士のパートナーを相手取って根拠のない訴訟を起こさせました。このビームレイ・コーポレーション社が博士の治療器を製造していた唯一の会社でした。ホイランド氏は、敗訴しましたが、この訴訟を起こすことによって、ビームレイ・コーポレーション社に莫大な訴訟費用の負担をかけ、倒産に追い込みました。

当時、世界恐慌の時代 のさなか、この会社が倒産することは、ライフ博士の治
療器が商業的に生産される道が、完全に閉ざされてしまうことを意味していたの
です。

同時に、ライフ博士を擁護した医者たちもすべて、研究費の支給が打ち切られ、職場を追われることになりました。

一方、ライフ博士の治療法について知りながらも、そ れについて口を固く閉ざした者には、多大な資金的援助があてがわれました。博士の研究を抹殺するには、いっさいお金に糸目をつけなかったのです。なぜかといえば、日本を例にすると、がんの先進医療に対し、一人当たり平均して、約 300 万円(自己負担金額)も費用がかかります。つまり、膨大な利益を生む一大産業なのです。

このような事情から、当時、ライフ博士とがんウイルスの研究を共にしたノースウェスタン・メディカル・スクール理事長のアーサー・ケンダル博士などは、当時では破格の 2500 万円もの恩給を受け取り、さっさと引退してメキシコに引っ越してしまったし、また別の高名な医学博士で、ライフ博士と共同研究したにもかかわらず、固く口を閉ざしたジョージ・ドック博士なども莫大な恩給を受け取り、米国医師会から最高の栄誉ある地位を授与されています。

関係者のすべてが、アメとムチで釣られていく中で、クーチェ博士とミルバンク・ジョンソン博士だけは、ライフ博士の研究を続行することを断念し、もとの処方薬を用いた医療の世界に戻っていきました。
また、製薬企業からの資金で出版され、米国医師会によって牛耳られている医学雑誌は、 ライフ博士の治療について、どんな形であれ掲載することを禁じています。そのため、医学生は大学で勉強中も就職後も、ライフ博士の医学上の大発見について全く知る機会もないのです。
ライフ博士の生きた時代は、まさに文明が急 速に進化していった時です。馬から自動車、そして、飛行機へと。ライフ博士は、 1905 年にアメリカ人の 24 人に 1 人が、がんにかかっていた時代から、亡くなる 1971 年には、それが 3 人に 1 人の割合まで急速に増えていく様をみつめていたのでした。
ライフ博士はまた、 米国がん協会やソーク・ファウンデーションなどその他の多くの医療組織が、彼がサンディエゴの研究所でとうの昔にすでに解決してしまった病気の治療のために、数百億円もの資金を調達し、その後急速に大成長を遂げていった様子もすべて知っていました。 ある時期には、 176,500 種類ものがん治療薬が医薬品として認可されるために検査を受けていたこともあります。これらの中には、わずか 0.17 %でも好ましい結果が得られただけで医薬品として認可されたものもあります。また、致死率が 14 〜 17 %もあるもので認可されたものもあるのです。
この結果、がんでなく医薬品によって死亡した ケースにおいても、診断書には「完了」とか「部分的緩和」と書かれます。なぜなら、患者は実際がんによって死んではいないからです。事実、 医学界におけるがん治療において重要とされているのは、患者ががんで亡くなる前に薬の作用で殺して、それでがんに勝ったことにしてしまうことなのです。 結論として、ライフ博士の生涯をかけた研究と大発見は無視され、潰されただけでなく、おそらくは、ライフ博士とともに埋もれてしまったものと思われます。ライフ博士の最後の 3 分の 1 の人生は、アルコールに溺れたものでありました。無駄になった 50 年の研究生活からくる精神的な痛み、またすべてを鋭敏に知覚できる意識は、膨大な利益を手にする少数の既得権益者たちの傍らで、無為に苦しむ何百万もの人々を、酒の力なしで、忘れることはできなかったのでしょう。
1971 年、ライフ博士は、バリウム(精神安定剤)とアルコールの過剰摂取により帰らぬ人となりました。 83 歳でした。ライフ博士は、自身の発明した治療器の特殊な光の照射を浴び続けていたため、アルコールの乱用にもかかわらず、これほど長生きできたといわれています。

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牛山篤夫 ( SIC )

現代医学の功罪 から転載
牛山 篤夫 の SIC(低酸無酸性胃炎薬)

日本には、ガストン・ネサンより先にソマチッド(小胞バイオン)を発見し、ガンや難病の研究を進めていた人物がいました。
血液中のソマチッドを培養し、
SIC(低酸無酸性胃炎薬)を造り出した医学博士・茅野市立茅野町病院院長・牛山 篤夫 氏です。
長年の研究で完成した
SIC は、昭和34年に医薬品として認可されています。
SIC は、薬効が優れている事から多くの病院で採用され、高く評価された様です。
SIC 臨床における治癒率>
慢性胃炎   約97%
胃潰瘍    約85%   * 牛山博士に関する資料から
十二指腸潰瘍 約85%
胃ガン    約37%
  (以下省略)

SIC の話題(噂)は瞬く間に広まり、マスコミを介してガンや難病にも有効と報道された事で、癌学会は「抗癌剤として宣伝するのは薬事法違反ではないか」と、牛山氏を激しく非難した様です。 この論理は、根本的に間違っています。
「抗癌剤の副作用で人が死んでも合法」で「胃薬を飲んでガンが治れば違法」と、言っていると同じです。

確かに、地方の学者が中央の学者以上の活躍をすれば、医療界の威厳が損なわれると感じたのかも知れません。 薬事法六十六条(虚偽または誇大な記事を広告し・記述し・流布してはならない)を持ち出し、
SIC の認可取り消しを画策したのは事実です。
政治の力を利用すれば、一学者の実績など簡単に潰せるのです!

40年以上前の話ですが、その様子は昭和37年4月25日の第40回・衆議院特別委員会会議録に記され、誰でも閲覧する事が出来ます。
下記のサイトに、その全容が記録されています。 

科学技術振興対策特別委員会(第22号)ガン対策に関する問題
      
(医学界と政界の歪んだ関係が、この議事録から窺い知れます)

簡単に説明します。
午前10時37分、牛山 篤夫氏を参考人に招致した科学技術振興特別委員会は、冒頭から
SIC 潰しを目的にした喚問を続けています。 言葉使いは丁寧でも、論調は既に制裁の色が滲んでいます。 単に、牛山氏を国会の場に引きずり出し、合法的に個人攻撃しただけの公式会議に思えます。
約3時間、牛山氏に対する質疑応答は終わりました。
午後2時28分、再開された委員会は正に言いたい放題です。
「牛山博士の
SIC はインチキだ」から始まり、「富山のマンキンタンと同類だ」挙句の果ては「もう一度勉強して出直して来い」と、権力ある参加委員達のエゴが剥き出しになったお粗末な会議だったと思います。 そこには、ガンで苦悩する患者に対する思い遣りは、微塵も感じられません。
日本のガンは、日本人の英知で克服しようとする限られたチャンスを、既得権益を守ろうとするレジスト達が阻害したのです。
また、丸山ワクチンが
SIC と同じ道を辿ったのは、周知の事実です!