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スマーティー(病院でも使われている育成光線(遠赤外線)健康器具を中心に、医師の治療と並行して家庭でできる

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ガン、免疫力、自然治癒力 ガン、免疫力、自然治癒力 ガン、免疫力、自然治癒力 ガン、免疫力、自然治癒力 乳酸菌生産物質
免疫力アップし自然治癒力を旺盛に

三大強化食品 「酵素」

炎症の治癒を助け延命効果が大きい「生命の手品師」

私たちが健康にいきていくためには、常に古い体細胞を、活動の旺盛な新しい細胞と入れ換えねばなりません。呼吸や消化、排泄などの体の働きは、細胞を入れ換えるための働きです。
 これらの働きは、すべて複雑な化学反応に支えられているので、それらが均衡を保ちながら進行していれば、体の構成物質の合成・分解は、支障なくおこなわれるものです。この化学反応を支配しているものが”酵素”です。
 たとえば、われわれは食物を年少(酸化)させて生活の原動力としてのエネルギーを得ているが、そこに酸化酵素が存在するおかげで、光や高熱をともなわなくても、36〜37℃という低音で所定の目的を達成することができる。
 また、コメや野菜などを食べていて立派な体がつくられるのは、タンパク合成酵素が働くからです。その他、人間が頭脳を働かせること、直物が太陽の光で光合成をおこなうこと、動物が筋肉を動かしてうごきまわることなど、生命活動のすべては酵素に支えられています。また酵素は老廃物をテキパキと分解・処理し、急速に血液の浄化をはかる効果もあります。
 新陳代謝が活発になると、老廃物もそれだけ大量に生じますが、肝臓・腎臓などの酵素活性が高まると機能が旺盛になるおかげで、すみやかに解毒・排泄される。血球が破壊されやすくなっている状態を改善することによっても、血液浄化は促進されます。さらに、内臓の酵素活性が高められることから、基礎体力が著しく増強され、スタミナのある体になります。
 このほか、酵素は次のような働きも行ないます。
/澗”臓η沼潅罎陵祝匹篌N鼎妨果(動脈管を強靭にし、弾力をもたせる)
⊂児マヒや卒中の後遺症回復
3ね痢Ρ蠑匹亮L
ことに、ガン・糖尿病・高血圧・脳溢血・心筋梗塞などの肉食性による疾患は、いずれも酵素の特性を活用することによって、体質改善をよりすみやかに、確実におこなうことができます。
 酵素は、体内にあって細胞の形成とともに生みだされたものであります。新陳代謝のくりかえしによって、消耗したり破壊されたりする。したがって、常時、食物として補給しないと、生理機能が弱められ、いろいろな障害をおこすことになる。
 このことを経験的にしっていた日本人は、昔から実によく酵素を利用していた。本物のみそ・しょうゆ・納豆・漬け物・甘酒などの発酵食品がそれである、これらの食品には良質な酵母菌が繁殖しており、酵素もたっぷりと含まれていた。私たちの祖先は、現代日本人と違って動蛋食品(動物性タンパク質を含む食品)を摂取せずとも立派な体格と健全な精神をもち、質の高い精神文明を築いてきたが、その理由のひとつは、これらの発酵食品を上手に活用したことにあります。
 そればかりか、食品添加物をぶちこんで、自然な発酵を阻止してしまっている。そのうえ、酵素の働きを阻害する白砂糖や精製塩、食品添加物入り加工食品などをとっているため、深刻な酵素不足に陥っている。
 現代日本人も健康は、この酵素不足を解消しなければ、回復不可能です。健康食品の「酵素」をとりいれ、体内の酵素の消耗を補って活性をたかめることが、今日望まれる最も確実で有効な方法です。
 腸内の腸内細菌を正常にすれば、必然的に血液はキレイにあんる。逆に、腐敗菌、病原菌がふえると、血液が酸毒下し、病気にかかりやすくなる。人の整理的年齢は腸の中の有用な乳酸菌の数によって決まる、といっても過言ではない。
 腸の中で乳酸菌が十分に増殖し、肉の処理も含めて消化作用が順調におこなわれ、血液の浄化が促されれば、長寿を享受できる結果につながります。

三大強化食品◆嵳嬶仭如

新陳代謝を活発にし、体を細胞から若返らせる

「葉緑素」とは、植物の中にふくまれる緑色の色素のことです。クロロフィルとも呼ばれ、太陽エネルギーを整体エネルギーに換える光合成の働きをしています。
 葉緑素は化膿した傷口を感想させる作用のほか、悪臭を消す作用があるので、脱臭剤として広範囲な利用価値があり、一般脱臭剤としては、トイレットペーパー、タバコ、ビール、靴底の脱臭、犬のビスケットなどに用いられている。また、皮膚に快適な刺激を与えられ、その若返りに役立つ他、皮脂腺の以上分泌による体臭除去にも、あるいは、口臭にも効果があるので、仁丹やチューイングガム、歯みがき剤などに広く応用されている。
 葉緑素が堅田に及ぼす主な薬理作用。
 ―の治りを早くする。
 ⊇口を乾燥っせ、患部の脱臭に役立つ。
 I其櫃粒萋阿鮗紊瓩襦
 ぅ▲譽襯ー反応を鎮める。
 ヂ里凌慶賃綣佞鯊イ掘∈挧Δ鮗稱屬蕕擦襦
さらに、葉緑素は、消化器系の疾患、たとえば胃潰瘍・胃酸過多・慢性胃炎・胃下垂・胃アトニーなどにも効果がある。つまり、治療にも予防にも有効なのです。このように広範囲にわたる薬効をあらわすので、血液の汚れ(酸毒化)と体質(体細胞の質)の改善の為には、葉緑素を取り入れ、血液と体細胞の活性化を計る必要があります。
 そのために最も確実な方法は、玄米・菜食に切り替えることだが、いろいろな事情で、切り替えができない人や、大急ぎで血液を清浄化しなければならない病人は、自然な方法で抽出した葉緑素を積極的にとりいれることをオススメします。

三大強化食品 帑芽」

毛髪を黒くし、疲労回復に役立つビタミンがたっぷり

一般的に、肉と野菜で「栄養バランス」がとれていると考えられている。肉をとるならその酸性度に見合うだけの野菜をとればよい、というわけだが、実際問題として、それは不可能なことなのです。どれだけの野菜によって、どれだけの肉の毒を消すことができるのか、まったく分かっていないからです。つまり「栄養バランスをとる」ということは言葉のうえだけの話で、現代栄養学流の栄養分析に基づいて数字のつじつまを合わせたものにすぎない。たとえばビタミンに関しても、野菜に含まれるビタミンと、牛乳に含まれるビタミンの数字だけを合わせても種類の違いや、栄養素の違いは、頭の中や紙のうえで計算すればわりきれる・・・・といったものではありません。「栄養のバランス」はもっと複雑なものです。そんな気休めにたよらないで、「栄養バランス」などを考える必要のない食物、すでに「バランスのとれている食べ物を中心にした食事をとれば、万事こと足ります。栄養のバランスを考慮する必要のない食物とは、”精白しない穀物”のことです。とくに玄米は、成分組成が人体整理に最もふさわしく、最良のものです。この無精白穀物が、他の食品と決定的に異なるのは、それ自体がバランスのとれた食品であるということです。無精白穀物には「胚芽」が含まれています。胚芽の背折作用は「血液状態の異常をすみやかに正常な状態にもどす」ということです。健胃・整腸・強肝作用をいかんなく発揮し、老廃物をすみやかに排泄するからです。胚芽の脂肪中には、リノール酸・リノレイン酸など、植物性不飽和脂肪酸がたっぷり含まれているので、胚芽を充分にとっていると、血中のコレステロールがどんどん低下し、動脈硬化を予防したり、血管を若返らせたりする。この点においても、胚芽は、肉食の弊害をある程度セーブできるといえます。また、肉や卵、白米。白砂糖などを日常的にとっていると、しだいに胃腸の働きは鈍り、便秘がちになる。便秘になると、腸の内容物は腐敗しやすくなる。このような場合に胚芽を与えると、腸の運動が高まる。その結果、便通がよくなり、腐敗が解消されます。腸の機能を健全にすることは体質改善の決め手です。数ヶ月間、胚芽成分を充分に摂取していると次のような効果があらわれます。
 疲労感を感じなくなる
 視力が回復する
 毛髪が黒くなる
玄米の胚芽にはコメの生命が宿っている。
次代の生命を誕生させるのに必要な栄養的条件、ビタミンA.B1,B2,B6,B12,Eなどが備わっている。つまり、あらゆる種類のビタミンが一度に摂取できる。また、ミネラルや酵素なども含んでおり、私たち人間にとっては、実に申し分のない栄養の宝庫です。

体質を強化する「三大健康食品」

健康である人もそうでない人も、また体質に関わらず、健康を強化するために必要な食品です。
≧芽(玄米胚芽・小麦胚芽)
⇒嬶仭如淵ロロフィル)
9攸
この他に、ローヤルゼリー・朝鮮人参・ミネラル食品などの健康食品。薬草茶(ドクダミ・ハブ草・ヨモギ・クコ・レンセン草・シャゼン草など20〜30種類の薬草を調合した茶)があります。これらは、体質・体調に合わせて摂取すると著しいこうかがあらわれるため、病気を治療する際にはとくに重要なもので、「医療食品」ともいわれます。

健康力を強化する食習慣

食生活のベースとなる自然食品

自然食品は本来の食性に沿ったものであり、しかも、気候、風土、体質に適合したものであるはずです。私たち日本人にとっての自然食品(食生活のベースとなるもの)は、次のようなものです。
(董μ邵據 А〔祇最鬚旅鯤・野菜(自然栽培なら理想的)・野草
大豆加工品・海産物 : 大豆製品(グルテンミート・豆乳など)・海藻類・小魚
D缶N繊 А)槓のみそ・しょうゆ・黒砂糖・純粋のハチミツ・食物油・あら塩
ご嵜 : せんべい・クッキー・ゼリー・ジュース・木の実
ト酵食品 : 乳酸菌飲料・納豆・酒・漬け物類・(タクアン・梅干し・奈良漬・しば漬)
これらの食品を常時食べることにより、本来人間がもっている・・・・自然に体力を回復する力・悪い病原菌を排除する力が強まっていくのです。このような自然食品を用いた食生活をしていても、どうしても不足がちになる栄養成分がある。それを補うたっめに必要とされるのが、健康食品です。食物摂取には、その環境を考慮することも重要です。われわれが住んでいる日本は火山列島で、四季の変化がはっきりしているため、夏は高温多湿、降雨量が多いなどの地理的条件から、土壌にカルシウムなどのミネラルが不足しているし、ビタミンB1などの消耗が激しくなっている。また、日本は世界一の公害大国である。昔に比べると、自然食品も、その質はかなり低下してきている、ミネラルなどの有効成分の含有量がすくなくなったり、酵素の活性が弱められたりしている。それによって、日本人特有の体質的欠陥が生みだされている。これを補うために、健康食品が必要です。

なぜ食事で病気が治るのか

「自然食品」は食生活のベースになるもので、「玄米・菜食」のことをいいます。こういうものを規則正しく食べていなければ、他にどんな有効食品を食べても、生理機能を正常に保つことはできません。
 「機能食品」は、いわゆる健康強化食品で、体質的欠陥を効果的に補ったり、公害物質の排泄を促す効果をもつものです。
 ですから、自然食品をとったうえで、体質に適合した健康食品を補えば、食生活は完璧なものとなります。
 しかし、一般的に自分自身の体質を考えずに、ニンニクが効くと効けばニンニクを一度に大量にとり、乳酸菌が有効と聞くとたちまち乳酸菌の愛好者になる・・・・・。大切なことは、健康食品を食べることではなくて、体質に合うものを食べることです。たとえば朝鮮人参が合う人はニンニクは合わないし、ニンニクが合う人は朝鮮人参は合わないといった例もあります。ローヤルゼリー、その他の健康食品についても同様のことが言えます。

体質はこうしてできる

動物性食品はガン体質をつくる元凶です。また、、精白米、白パン・ウドン・白砂糖など精白食品も腸内で腐敗現象をおこさせ、血液性状を悪化させます。腸内で腐敗現象がおこると、さまざまな毒素が発生し、血液が大いに汚され、血球の質もわるくなる。そして細胞の機能がすっかり混乱し、いろいろな炎症をおこす。炎症のひとつタイプがガンです。炎症のおこりかたはいろいろあって、その1つのタイプとしてがん細胞が生まれます。だじゃら、ガンの成り立ちは、他の慢性病のそれと、本質的にはまったく同じです。ガンとは慢性病を総合したような病気で、ある意味では慢性病の終着駅です。

すばらしい体質改善のカギ

われわれが普段、口にする食物によっては、慢性病になることもあるし、逆に食物で病気を治すこともできる。ですから、食物は充分で吟味して選択する必要があります。ただしこれは、選び抜かれた食物をとってさえいればよいというわけではありません。同じように食物を取り入れても、それを摂取する人の体質や環境などで消化作用が違ってくるからです。自分の体質を理解したうえで、自分に適した食物を、適量摂取することが真に理想的な食事の仕方といえます。
 一般的にいえば、肉・牛乳・卵などの動物性食品の過剰摂取は、腸内環境を悪化させ、体内にさまざまな毒素を生じる。動物性タンパク質の腐敗や腸内悪玉菌の増加をまねきます。逆に、穀物を中心とした菜食では、キレイな血液がどんどんつくられ、すばらしい体質改善があらわれます。これは、人類が本質的に穀物・菜食の食生をもっているといえます。

血液の汚れが病気のモト

自律神経失調症という病気がふえている。日本人のほとんどがが これに陥っている。肉食をしている人は肝臓と腎臓が必ず悪くなっていて、自律神経機能も大幅に乱れている。胃腸と肝臓ははとくに密接な関係をい持っている。 私たちの体は、消化作用によって、植物性炭水化物・粗タンパク・粗脂肪・ミネラル・ビタミンなどを素材にして、自分のタンパク質を合成している。この働きは、原子炉内でおこる元素還元に匹敵するもので、きわめて大きなエネルギーを必要とする。われわれが毎日眠るのは、他でもない、この胃腸を休めるためです。消化という作業は、胃腸に想像以上に大きな負担をかけるもので。当たり前の食事をしていてさえそうですから、肉食をすると、胃腸の負担は何倍にも大きくなります。肉のタンパク質は、そのまま体のタンパク質になるのではなく、一旦炭水化物に還元されてから、改めて体のタンパクに作り替えられます。
 本来、ひつようのない「炭水化物への還元」という作業を負わされるので、肉食に偏った食事の消化作用においては胃腸の疲労度はそれだけ大きくなります。また肉は、スムーズに消化吸収されないために、腸内に以上醗酵がおこり、老廃物や毒素が生まれ、これらが全て排泄されれば問題ありませんが、腸壁に吸収され血液中に入り込み、その結果、血液は酸毒化していきます。
 体のすべての細胞は血液によって養われているから、血液が酸毒化すれば、細胞の機能障害が全身におこり、とくに腎臓は障害がおこりやすい。
 腎臓は実質臓器ですから、毛細血管がとくに蜜に分布しており、機能状態は血液性状に敏感に反応します。また、排泄器官である腎臓は、血液中に含まれている老廃物を対外に排泄する役目をはたしていて、浄血器官です。血液の汚れがひどければひどいほど、腎臓の負担もおおきくなります。
 さらに、血液性状が異常になると、自律神経機能が失調しやすくなります。神経系は、そのつなぎ目であるシナプスおよび末端が血液性状の変化にきわめて敏感になったいるので、血液が酸毒化すると、それらの働きに混乱が生じます。とくに繊維が細く、微妙な働きをしている自律神経系には狂いが生じやすいのです。そして、われわれの免疫機能はこの自律神経のもとで動いておりますので免疫機能にも障害が出てきます。

食生活 アドバイス

中国国家中医薬管理局・所管  国際中医専門員 井草克一先生 プロフィール
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「ドクトルかっちゃん・笑顔と元気」
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